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落ちる割り箸、拾われる割り箸
ある知り合いの話


帰省するため東京駅へ向かう途中、新幹線の中で食べようと、スーパーマーケットで散らし寿司をかったところ、あとから袋を見ると箸がはいっていないのに気づいた。



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もう、そのスーパーに戻ることはできないところまで来てしまっていたが、東京駅でなんとか調達できるのではと少し期待した。

ところが、東京駅は帰省ラッシュでどこのお店も行列で、時間もあまりないため、箸を調達するどころではない。





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しかし

見捨てる神あれば拾う神あり。


新幹線乗り場直前のコンコースで、なんと袋にはいった割り箸が、落ちているのを発見。

それを使い、無事に散らしずしを食べることができました。





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割り箸を落とした人は、どうしたのでしょう・・・









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気の早いスーパー
12月24日の夜、某スーパーに行ったところ

早々に、クリスマスのディスプレイを片付け始めていた。


確かに、クリスマス・イブがショッピングのピークかもしれないが

クリスマスは、まだ、明日だよ、

と思いました。



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同じスーパーで、昨日

鳥モモの角切り(生)が、見切り品で半額で売っていたので

買って帰ったところ

雑煮用

と記載してあった。






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いくらなんでも、雑煮の用意は早すぎるだろ、

と思いました。


かつ、既に、見切り品。



多分、クリスマス用のモモ肉が余ったので、

雑煮用として、売ったのでしょう。




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今夜は、鍋です。









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水泳肩にランナー膝
10月に泳ぎすぎで肩がいかれてしまったので

より多くの時間をランニングに割くようにしました



その結果

11月には膝がおかしくなってしまい

しばらくは

思うようにトレーニングできなくなりました




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一ヶ月経って、膝のほうは大分回復してきました


肩の方も、一時期、よくなったものの、その後、調子が悪くなっていましたが、なんとか回復軌道にあります




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年末年始は、色々トレーニングできそうです


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不正選挙疑惑
投票率が低いと報道されている今回の選挙

私は期日前投票をした。期日前投票はこれまでに幾度かしているが、今回は、初めて行列ができていて驚いた。

私の周りでも、積極的に選挙運動に関わっている人が結構いた。




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インターネットで「不正選挙」で検索すると

同じように思っている人は

なかりの数になるようだ





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「国民の生活が一番」が「未来」に変えたのも

投票用紙に「国民」と書くと、投票用紙読取装置のソフトウエアによって一定の割合で「自民」とか、別の政党に振り分けられるのを回避するためだったという噂もある。

投票台の選択肢に「未来」そのものがない、という会場もあったそうだ。


http://webnews.asahi.co.jp/ann_s_221217034.html

「未来の党」がない…投票台に掲示ミス 長野

12/17 03:58

長野県南牧村の投票所で、投票用紙記入台に掲示した比例代表の表に「日本未来の党」が記載されないミスがあったことが分かりました。

南牧村によりますと、村内7カ所の投票所のうち5カ所で、「日本未来の党」が記載されていない表が投票用紙記入台に掲示されていました。県選挙管理委員会 によりますと、掲示する表の原本は県選管が各市町村に配布していましたが、南牧村はこの表を使わず、村の選管が作ったものを掲示していました。日本未来の 党が記載されていないことに気づき、16日午前10時半までにすべての投票所で新しい表に取り替えました。県選管は17日、村の選管に「経過報告」を求め ることにしています。




さらに、全国いくつもの会場で節電のためとかなんとかで、夜8時前に投票を打ち切ったそうである。

東北では・・・


http://sankei.jp.msn.com/region/news/121216/fks12121602050000-n1.htm

福島全県 投票時間繰り上げ 秋田・岩手・宮城も過半数実施

衆院選で東北6県のうち福島、秋田、岩手、宮城の4県の過半数の投票所で投票締め切り時間が繰り上げられる。福島は全投票所(1312カ所)で最大3時間 繰り上げる。総務省によると、全投票所の繰り上げは福島が全国で唯一。被災3県では繰り上げにも震災が微妙に影を落とす。

全投票所の締切時間を初めて繰り上げる会津若松市選管は「期日前投票が定着して投票率も上がり、逼迫(ひっぱく)する電力需要の中で節電にも寄与できる」と説明する。川内村が郡山市に設置する投票所は、投票開始を2時間繰り下げ、投票終了を3時間繰り上げる。

東北6県で投票締め切り時間を繰り上げる投票所が多いのは、福島1312カ所(100%)▽秋田774カ所(85・05%)▽岩手726カ所(64・47%)▽宮城557カ所(57・18%)▽山形114カ所(13・39%)▽青森62カ所(6・15%)−の順。

繰り上げ64・47%の岩手は平成21年の衆院選の87・25%を大幅に下回った。ただ、被災地の大船渡市は午後8時だった昨年の県知事・県議選から1時 間繰り上げた。市選管は「昨年は夜遅くまでがれき撤去の仕事をする市民の便宜を図るためだが、日没が早く、道路も悪いため、安全を最優先した」と説明す る。

宮城は震災の津波で町中心部が壊滅的な打撃を受けた南三陸町が、大船渡市と同様の理由で、全9投票所で締め切り時間を1時間繰り上げる。全41投票所で1時間繰り上げる気仙沼市は、このうち2カ所を仮設住宅の集会所に設ける。



群馬では・・・

http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2012/news2/20121208-OYT1T01182.htm?from=tw


投票所99%が終了時間繰り上げ、開票最速の県

16日投開票の衆院選で、群馬県内953投票所のうち、99%以上の投票所が投票終了時間を繰り上げることが、県選挙管理委員会のまとめでわかった。

公職選挙法で定める午後8時まで行うのはみなかみ町の9投票所のみ。繰り上げは、経費削減や“日本一”とされる開票の早さにつながるが、「投票機会を奪う」との声も上がっている。

投票終了時間は、開票所までの票の搬送時間などを考慮し、各自治体の選管が投票所ごとに繰り上げることができる。

県選管によると、今回、投票を最も早く締め切るのは、神流と中之条両町の山間部を中心とした17投票所で、午後5時に終了する。

また、みなかみ町を除く34市町村のうち、午後7時までに全ての投票所の投票を締め切る自治体は23市町村、午後6時までが11市町村。2009年の衆院選は午後8時までが5市町、午後7時までが20市町村で、前回より繰り上げを実施する傾向は強まっている。

自治体が繰り上げを実施する背景には、開票作業を早められ、職員らの人件費削減を見込めるからだ。今回は、午後8時に開票をスタートする自治体が31に上る。

また、「選挙結果を早く知りたい」という地域の声も大きい。区長会が投票繰り上げで開票開始を早めるよう依頼する例も県内であった。

元々、本県の開票作業は全国でも早いことで知られる。開票スピードを調査している早稲田大マニフェスト研究所によると、11年の統一地方選の開票時間は平均1時間6分で全都道府県で最速だった。

ただ、県選管は「有権者の投票の機会を奪う恐れがある」と懸念する。11年の県知事選は全35市町村が繰り上げたことから、県選管は知事選後、特別な理由がない限り、繰り上げの再検討をしてほしいと各自治体に要請した。

要請を受け、みなかみ町は、全投票所で前回衆院選より終了時間を延ばしたが、多くの自治体は「日が暮れるのが早い冬の選挙は往来が危険」などとして、今回も繰り上げを実施する。


鳥取では・・・

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news/20121211-OYT8T01524.htm


投票終了149か所繰り上げ11市町、最大で4時間

県選管は、衆院選で県内19市町村のうち、11市町の計149投票所で、1時間から最大4時間、投票終了時間が繰り上げされると発表した。

市町村単位で繰り上げを行うのは琴浦町で、全16投票所が1時間繰り上げされる。午後7時以降の投票者がわずかで、立会人らの負担軽減や開票作業の迅速化が目的。開票も午後8時に始める。

県全体では計408投票所のうち、約4割が繰り上げを行い、最も早い地域では午後4時に投票が締め切られる。前回2009年の衆院選では県内431投票所 の約3割が繰り上げを実施。前回と比べて投票所の数は減ったものの、実施投票所の割合は高まった。(2012年12月12日 読売新聞)



そりゃあ、早く終了したら、開票労力は減るであろう。開票結果も早くわかるであろう。

しかし、労力の削減・効率化を誇示するために、あるいは、報道速報のために、選挙があるのではない。

選挙という、おそらく民主主義上、最も重要な案件がこのように軽く扱われること、そして、そのことが、どうやら問題視されていないことに驚く。

投票時間を延ばすのであれば、わかる。早めに打ち切る、というのは到底、理解できない。

こういうことこそ「あってはならないこと」である。

世田谷区では夜8時の時点で行列が出来ていて9時まで延長したそうだから、やはりギリギリまで開場すべきだろう

http://sankei.jp.msn.com/region/news/121217/tky12121722310018-n1.htm

投開票トラブル 世田谷区選管が経緯公表
2012.12.17 22:00

東京都世田谷区では開票作業が大幅に遅れ、最も遅い6区の都議補選の確定は17日午前6時25分にずれ込んだ。

区選管によると、全114カ所の投票所で、投票者数をパソコンで区選管に送信したところ、都議補選分だけ送れないエラーが発生。他の選挙にも影響がないか調べたため作業が遅れた。

また、投票所1カ所で、投票終了時刻の午後8時に数十人が並んでいたため、投票時間を同9時まで延長。開票所への投票箱の到着が遅れた。




期日前投票が郵便局に保管されていて、後から配送されたが、開票作業が終了してしまったため、使用されていないという驚きの事実もある

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121217/k10014252811000.html

鳥取 40人分の投票用紙 郵便局が発送せず
12月18日 4時28分

今回の衆議院選挙で、不在者投票を郵送で行った有権者40人分の投票用紙が、鳥取県米子市の郵便局に誤って保管されているのが見つかり、選挙管理委員会は、すでに開票作業が終わっていたことからこれらの投票用紙を受け付けない措置を取りました。

米子市選挙管理委員会と米子郵便局によりますと、17日未明、米子郵便局の私書箱用の保管庫の中に、選挙管理委員会宛ての封筒30通があるのが見つかりました。

封筒は有権者個人のほか、介護施設や病院から郵送された不在者投票用のもので、中には衆議院選挙の鳥取2区と比例代表・中国ブロックの投票用紙それぞれ40票が入っていたということです。

郵便局は朝になって届けましたが開票作業はすでに終わっていたことから、選挙管理委員会はこれらの投票用紙を受け付けませんでした。

投票用紙の入った封筒は、開票に間に合うように郵便局に届いていましたが、担当者が誤って私書箱用の保管庫に仕分けてしまったため、回収に来た選挙管理委員会の職員に渡されなかったということです。

米子郵便局の田村豪男局長は、「有権者の方に深くお詫び申しあげます。点検を徹底し、再発防止に努めたい」と話しています。
米子市選挙管理委員会の松本学事務局長は、「大変遺憾だ。有権者には説明する必要があると思うが、対応を鳥取県と相談したい」と話しています。



余談だが、ここで発言している米子郵便局の田村豪男局長は、優秀な営業成績を挙げられているようである。

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:sp2a5vSILbYJ:www.tsushin-bunka.co.jp/%3Fp%3D2682+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-a

通信文化新報

2012年8月27日号
全種目の目標達成 全員が数字に責任
米子局(鳥取県)
田村豪男局長
鳥取県伯耆地区連絡会
副統括局長(渉外担当)


全種目の目標を達成をした米子局の皆さん。前列中央が田村局長

[保険営業]3年間の集大成が花開く

田村局長は平成二十三年四月に就任、「営業の会社として目標達成は当たり前であり、社員には報告、連絡、相談の徹底」を呼びかけた。「社員同士のコミュ二 ケーションを活発にして、情報の共有化に努めてほしい」と訴えた。“一期一会”を大事に、社員一人ひとりと対話を深めた結果、昨年度は十四品目の全種目の 目標を達成した。

定定純増が一二七・三二%、定定新規一一二・五六%、年金自動受取一一二・五〇%、クレジットカード一八一・三九%、保険一二五・四四%、年金保険一〇 八・四五%、郵便収入一〇一・九一%、物販一〇八・五三%、ゆうパック引受個数一七八・二八%、かもめ〜る一三七・〇〇%、年賀はがき一〇四・五〇%、資 産運用商品一〇二・二七%、第三分野保険一一三・六九%、法人生保一〇三・六〇%となっている。

田村局長は「四月のスタートダッシュが良かったことが大きい」と話す。また、市川和樹お客さまサービス部長は「一人ひとりの社員が、自主目標に対する責任感を持つようになったのが要因」と語る。

昨年度、顕著な成果を上げた保険営業は、前年度よりも早く十二月二十六日に目標達成した。石倉一樹担当課長によると「三年前から行っている施策が集大成し た」。一点目は各班で班目標に責任を持ち、班で競い合った。年度当初、六班ある班員の実績の合計額が、均一になるように班を構成した。二点目は三年前から 毎朝、八時から三十分間の自主研。新人社員三人の育成を中心に中堅の社員など十二、三人が参加、会議室で行ってきた。現在でも毎朝続けられ、セールススキ ルアップを図っている。

三点目は各人が目標に責任を持つことにした。班目標では班長に、個人には個人目標の責任を持ってもらう。個人実績が月の十日までと月末の結果によっては、 目標未達成者には飛び込み訪問をしてもらうことにした。資料は限られているので、資料訪問で成果を上げられなかったのだから、飛び込み訪問をしてもらうと いう形だ。

前お客さまサービス部長が社員を車に乗せて一定の地域で降ろし、夕方に迎えに行くという方式の未加入世帯への飛び込み訪問。石倉担当課長によると、全社員がこの飛び込み訪問を避けようと頑張ったそうだ。

また、土・日曜日の出勤も以前は局で決めていたが、お客さまの都合によってはどの週でも可能とした。石倉担当課長は「三年間で営業の環境づくりが行われた。地道な施策が、昨年度に早期目標達成となって花開いた」と分析している。

班が切磋琢磨し相乗効果

昨年度、全種目の目標達成を遂げた米子郵便局(田村豪男局長)。安達会主任は、既加入者のアフター訪問に力を入れている。日中、在宅しているのは高齢の既 加入者が多く、「お変わりありませんか」と訪問、「保障の見直しをしませんか」と声をかける。効果的だったのは養老保険加入者の終身保険への勧奨だった。 「保険は保障期間が長いほど価値がある」と話し、高実績に結び付けたそうだ。班に責任を持たせることで、班長は局に、班員は班に迷惑をかけたくないという 意識が芽生え、そうした相乗効果によって成果を挙げた。

市川和樹お客さまサービス部長は今年、転勤してきた。当初、全体朝礼は月曜日の朝だけで、普段はミーティングもないと聞き、社員の数字に対する意識が高く、成熟した職場ではないのかとの印象を抱いた。

しかし、今年は保険実績トップクラスの二人が転勤し戦力ダウンする。三年目の社員の目標も高くなり、「昨年以上の実績を上げないと目標達成ができない」と 危機感を話した。全員が目標額を昨年以上にした自主目標額を提出してきた。引き続き各班が班目標に責任を持つこととし、班長は班員に一日三件以上のアポイ ントと実績見込み額を前日に報告するよう徹底した。

現在、力を入れているのは職域団体の組成。十七人以上の従業員の加入があると職域団体となり、保険料の割引を受けることができる。このメリットは大きく、職域団体の組成が実績向上につながるものと期待される。

中福允友主任は窓口で飛躍的な実績を挙げている。効果的な取り組みを聞くと、かんぽの手続きで来局する人には全員に声をかける。保険に加入してもらってい るお礼を述べ、座ってもらって「ご案内したいことが何点かあります」と話す。どんな保険を利用しているか、家族構成も聞き、既加入保険の長所を話す。

養老保険が多いが、保障期間が切れて病気になったりすると加入できなくなるので、一生涯保障の終身保険が必要と訴えると、よく聞いてくれるそうだ。また、 効果を挙げているのが満期保険金を受け取っていない加入者への取り組みで、電話や手紙で来局を促す。手続きをし受け取ってほしい旨を話すと、ほとんどの人 が来局して感謝する。

手続きを終えてから次に加入してもらう保険を話すのがコツ。勧奨するのは五倍型終身保険が実績の半分を占める。「かんぽは素晴らしい保険だと思っているので、自信を持ってお勧めしている」と話す。こうした熱意が相手に伝わり、即決が多く、高実績につながっている。

山根孝二営業部長は全体的なレベルアップのため、社員にはなぜ営業を行うのかを強調する。給料はどこから出ているのか、自分たちが営業をしないで給料が出 るわけはないと話す。本年度、四月から窓口社員は率先して手すき時間に、ATMコーナーでポケットティッシュを配りながらキャンペーンのお知らせを行って いる。「今、キャンペーンをしています」と話すと、必ず聞いてくれるそうだ。「とにかく待っているだけでは駄目、攻める姿勢が大切」と呼びかけている。

ポスティングにも力を入れ、郵便局がいろいろなことをしていることを周知することが必要。営業では必ず壁にぶつかる。そんな時には声かけ件数を増やし、営 業色を出さずに「自分の顔と名前を売ることが大事」と指導している。かつては渉外社員だったこともあり、「今まで加入してもらっているお客さまのフォロー をすることが実績向上につながる」と訴えている。

本年度の営業は、昨年と比べてスタートダッシュがうまくいかなかった。年金自動受取りと保険の推進は計画よりも上回っているものの、定定純増、定定新規、年金保険、郵便営業収入、物販が下回るなど全体的に厳しい状況。昨年度よりも目標が高くなったことも大きい。

取材当日、保険部の朝礼では、田村局長が「全体的にはまだ優績者依存型であり、全員が活動量を増やし実績アップに努めてほしい」と呼びかけていた。

市川お客さまサービス部長は「営業は厳しいのが当たり前」とし、「保険営業は九月七日まで赤道(推進率五〇%)突破を目指している。あきらめないで数字を追いかけてほしい」と訴えた。
 最後に、全員が「営業とはお客さまを知り、お客さまに学び、お客さまに熱く伝えること」と唱和し、モチベーションを高めて出発した。

田村局長は「前年度の実績がフロックだと言われないように、本年度も全種目の目標達成を目指してほしい」と訴えている。市川お客さまサービス部長は「各班では活動量を増やすため、ペア募集やアポイント取りの徹底など、独自の施策を講じてもらいたい」と強調する。



投票を無視しても「謝罪して済む」というのが、なんだか凄い。


さて、果たして今回の選挙は公正に行われたといえるのであろうか?

すくなくともできるだけ民意を反映させようという意図はなさそうである。



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箱根の雪
箱根に出張に行った




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小田原と、箱根の山の方では


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気温が4−5度違う



山の上にうっすらと雪が見えたが

まだ、まだ

それほど寒くはない




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デジタルのアナログ時計の消滅
デジタルで、アナログの、つまり、針表示をする

腕時計を探したところ

時計屋さんから

10年くらい前はありましたけれど

今はもうありません

と云われた



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どうしてなのか

尋ねようとしたところ

腕時計のバンドを替えにきたおじいさんが

あらわれて

訊くことができなかった





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なんで、デジタルの針時計は

なくなったのだろう

・・・・




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