最近のエントリー
過去のエントリー
カレンダー
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< June 2008 >>
ブログ内を検索


RECOMMEND
LINKS
PROFILE
モバイル
OTHERS
200 パドレス戦で5打数5安打
メジャーリーグシアトル・マリナーズ、イチロー選手が、162試合全て終った時点で安打何本になりそうかを計算しています。

6月30日終了時点で

81試合: 100安打

このペースだと162試合が終了した時点の安打数は・・・

約 200

尚、今季インターリーグは一試合を除き全て終了したそうです。尚、 MLB.jpによれば「イチロー外野手(マリナーズ)が21日まで31試合連続ヒット、29日には5打数5安打の固め打ちで今季100安打目をマーク。打率3割4分7厘(75打数26安打)と安定した活躍を見せた。」とのことです。


ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


666と6月の最後
さて、ラックの話が長く続いたので、この辺りで話題を変えたいと思う。

今日は6月の最後の日、もう一年の半分である。

と、文章を書いているのだが「きょう」と入力すると「凶」と変換された。

6月最後の日に不吉である。

不吉つながりで、6の不吉といえば、なんといっても 666 オーメンである。

ここで話が少し逸脱する。

私は、去年の11月から減量をしている。1月に書いたブログを見ると 72.8kg とある。夏までに 70kg を切れれば、というのが当時の思いであったが、実際には、ずっと先に突破して、この三ヶ月位は 65kg と 67 kg を行ったり来たりしている。

私はタニタの体重計を使っているのだが、それは日々の情報を記録し、一週間毎や、一ヶ月毎の平均値も出してくれる。

一日毎の変動で一喜一憂するのではなく、週の平均、月の平均が順調に変化するかどうかが重要である。

そこで、6月の平均である。

実は、2日前まで、ずーと、6月の平均値は 66.6 kg の表示が続いた。あまり気分がよくない。毎日、何とか変わらないだろうかと思っていたのだが、全然変化なし。

しかし、昨日と今日測ったところで、変化が生まれた。66.5 kg と100g ダウン。魔の666から脱出成功である。

「今日は6月の最後の日、もう一年の半分である。」という出だしから、今年前半を振り返ろうかと思ったが、ワープロ変換のせいで思わぬ脱線をしてしまった。

ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


何もかからないハンガーラック
前回までは、ハンガーラックに掛かっている服を片付け、すっきりした、という話を書いた。

しかし、考えてみれば不思議な話である。

ハンガーラックというのは、ハンガーを掛けるものである。もっとも、ハンガーだけ掛かっているのは意味がない。ハンガーに服がかかり、そのハンガーを掛ける、ということに存在意義がある。

しかし、スッキリしたハンガーラックというのは、何も掛かっていない状態である。それでは何のためにラックがあるのか? 意味がないのではないか?という素朴な疑問に、賢明なるこのブログの読者は気づいたかもしれない。

ラックの保有者である私も、遅ればせながら、気づいた。

何も掛かっていないハンガーラック。それは、別の何かを想い出させる。お客の通らない歯抜けの商店街、やらなくても誰も迷惑しない仕事をしている独立行政法人、国民不在の某国の政治、など、枠だけあって中身はない、そんな存在。

何もかかっていないハンガーラックには、人の心をやるせなくする効果があるのかもしれない。

一体何のためにこのラックはあったのか?!

5秒位考えると、答えはすぐに見つかった。

実は、洗濯物が乾かない時、一時的に干しておくのに使用していたのである。ところが、段々、服を掛けるようになって、それが常態化してしまった、という訳である。例えれば暫定的に導入されたガソリン税が、恒久化されたのと同じである。まさに、不徳の致すところである。

とはいえ、このハンガーラックは、やはり洗濯物を一時的に避難させる場所としては、いまだに立派に役に立つ。

とはいえ、そんな用途であるならば、丈夫で高価なものじゃなく、脚がプラスチックの一体1,000円の安いヤツを買えばよかったのではないかと、新たな疑問が沸いてくる今日この頃である。

ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


グッドラック、無頓着
前回、「しかし、本当の問題は、ラックそのものではなく、乱雑に服を掛け続ける自らの杜撰さにある。それを改善するのは難しい・・・・」と書いた。

このように"書いて"みることにも効果がある。

書くことによって我ながら、情けない、と自覚する効果だ。自覚すれば、体の方も多少なりとも動く。私にも、その程度の自律回復力はあるのだ。

私は、ラックに掛かっている冬物衣料を一気に片付け始めた。

まずは、ダウンジャケット。

どういうわけだか、私はダウンジャケットを3着持っている。どうせ持つなら一つで良いと思うのだか、なんだかんだと、買ってしまい、いつのまにやら3着に なった。去年の冬などは、新たに一着購入しようとさえ心の中の確信率80%までいったのだが、結局は買わなかった。買っていたら、今、4着である。

4着でも、3着でも、どっちでも良いが問題は問題である。

ラックに掛かっているのを見ると、それまでどうやってしまっていたのか思いだせない。が、片付けるうちに、段々、記憶がよみがった。

袋にしまい、洋服ダンスの上の方に押し込んでおくのである。

その他、コートが色々。どうしてこんなにコートを持っているのか自分でも不思議である。買えばそれなりにお金が掛かるが、どこかに売ろうとしても二束三文である。捨てるのはもったいない。減ることはなく、増殖するばかり。

それらも複数ある洋服ダンスになんとか分散させグイグイ押し込む。

これで、ラックはスッキリ、一件落着。

来シーズンまで、型崩れしていないか、多少は気になるところである。しかし、その時になったらなったで、なんとかなるハズ。

という訳で、その場限りで、カタをつける、という私の姿勢は、全然ブレない、変わらない。

無頓着、と云われる所以である。

ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


耐荷重50kg
ハンガーラックのプラスチック製の脚が裂けてしまったので、新たに購入することにした。

近所のホームセンターに行ってみたところ、1,000円位であったが、やや小さい。価格が高めの製品も使い勝手が悪そうで、結局、そこでは買わず、インターネットで調べる。

すると、ハンガーラックは製品によって随分と耐久性が異なっていることに気づく。脚がプラスチックの場合、耐荷重15kgだったりする一方、丈夫なものだと50kg位まではOKだ。業務用だと200kgなんていうのもあるらしい。

これまで使用していたラックの耐荷重は、多分15kgだったのだろう。不精して冬の重たいコートなども掛けつづけていたから耐え切れなかったのだ。だか ら、ある日突然壊れて倒れてきても全く不思議はなかったわけである。活断層の上に原子力発電所を作り、その上で寝ていたようなものだ。怪我がなかったのが 不幸中の幸いである。

というわけで、おととい注文していたラックが届けられた。金属製の脚をもち耐荷重50kg。

ようやくこれで一安心。しかし、本当の問題は、ラックそのものではなく、乱雑に服を掛け続ける自らの杜撰さにある。それを改善するのは難しい・・・・

to be continued...

ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


突然壊れたハンガーラック
先週のことである。深夜睡眠中に目が覚めた。気づくと頭の上に何かが押し寄せてきている。

よく見ると、枕元に置いてあったハンガーラックが倒れこんできたのだ。ハンガーラックと枕の位置の中間には、低めの棚があったので、ハンガーラックは完全には倒れず、そこでひっかかって傾いた状態になっている。

どうしようかと考えたが、そのまま眠り続けることにした。ラックを立て直したりすれば、おそらく目が冴えてしまい、再び寝つくのが大変になりそうな予感がしたからである。

それに、このハンガーラックは、金属のポールが両側のプラスチック製の脚にはめ込まれているのだが、ネジでとめてあるのではなく、穴にはめ込んであるだけ なので、時々、はずれてしまう。もともと安定していないハンガーラックなので、今回も大したことはない、と思っていたので、そのまま眠った。

ところが目覚めてビックリ。

ハンガーラックは、金属バーが外れていたのではなく、脚が折れてしまっていたのだ。


こんな感じである。



ハンガーラックの脚が壊れる、などということは、これまで想定したことがなかったのだが、実は、壊れることは「必然」だったのだ。

to be continued...
ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


酢メシ効果と不幸中の幸い
上野の寿司屋で食ってから24時間が経過した。

依然として、胃と口に違和感を抱いている。あまり具がのっていない寿司を食う、というのは体調に異変を与えるらしい。

14カンといえば、回転寿司で云えば7皿であるから決して多い量ではない。

しかし、その14カンでさえ食べるのを苦労したほどであるから、その按配については斟酌していただきたい。

それにしても・・・・

今振り返ると、食べずに店を出るチャンスは何度かあった。

入店し席に座った時。隣の人がちょっと変だった。

お茶を取りに云った時。貧乏くさかった。

オーダーをした時、アレとコレはありません、といわれた時。

寿司が来て、中身がオーダーと違っていた時・・・・。

いずれの時も決断がつかなかったのは、自分の弱さと云えよう。

けれども、1,050円の食べ放題を注文しなかったことは、我ながら素晴らしい判断だったと云える。

もしも、食べ放題にしていたら、と想像してみる。

マズイけど、結構食べていたかもしれない。その確率は60%位はありそうだ。

事態はもっとひどいことになっていたのかもしれない。

そう考えれば、今回の経験も不幸中の幸いとして、自らの人生の教訓にすることができるかもしれない。



ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


安い寿司には気をつけろ
夕方、上野のあたりで夕食をとることにした。

アメヤ横丁を少しぶらつくと、寿司屋が何件か目についた。そのうちの一つ、寿司が1,050円で食べ放題とあった。

かなり心が動かされたのだが、食べ放題というのは私の人格の悪いところが出てしまう。

具体的に言えば、おなか一杯以上に、必要以上に、食べ過ぎてしまう。体には、かなり悪い行為となる。

少しばかり逡巡した挙句、その店のおためしコース870円というのを食べることにした。これは好きなネタ14カンを選ぶというものである。

普通、寿司屋では二貫一セットになっていて、一貫づつというオーダーはできない。

しかし、一貫づつだとバラエティーに富んだ種類を有る程度食することができるので、納得感がある。

しかし、入店しオーダーしてちょっとしてから、失敗したことに気づく。

まず、箸とお茶がセルフサービースで、歩いて給湯器に取りにいく必要がある。しかも、どこかの社食のように安っぽい給湯器である。

容器は不潔ではないが、キレイと自信をもっていえるほどのものではない。

随分と長い時間をかけて出てきた14カンは、これまた微妙に注文内容と違っている。どこが違っているかは明確に云えないが、違っていることは確かである。寿司屋版「ウォーリーをさがせ」である。

少なくとも、サーモンは一カンしか頼んでいないのに、二カンある。全部で14カンあるから、何かが足りないハズであるが、それが何かはわからない。結局、オーダー表を取り寄せ、確認してもらう。

とはいっても、重要なのは寿司そのものである。

しかし、その寿司そのものが変である。エビは、エビ1匹のっていることは明白なので良しとしても、シメサバはおかしい。通常の三分の一位の大きさしかない。口に含んでも魚の味がしない。ご飯の味が口いっぱいに広がる。

おまけにガリが出てこないので、注文すると、絶対に食べきれないほどの山盛りになってでてきた。

周りを見ると、他のテーブルにも、山盛りのガリが置いてある。トングなどはついていないから、ジカ箸である。普通の人間は、そんなにガリを食べないはずだから、残ったガリは、おそらく使いまわしをするのであろう。

そう思うと、すべて気持悪くなってくる。

と、思えば食べなければ良いのだが、金を払っているのだと思うと、食べなくてはいけないという気持も強い。

気持が悪いのに、もったいないからと、全部食べてしまい、もっと気分は悪くなる。

私の悪い性分である。

ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


監査法人のあんた
NHK の土曜ドラマ「監査法人」

多少、興味があるので見ているが、主人公(らしき)人々の言葉使いや態度がいただけない。男も女も、相手が気に入らないと「あんた」と呼び、尊敬語はもちろん、丁寧語さえも使わない。あんな乱暴な言葉遣いを、正面切ってする人はいるのか? 

確執があると、上司と部下が廊下ですれ違っても、挨拶も会釈も何もない。

マナー的においてリアリティーが感じられない。

私と同様の感想を持っている人の書き込みもNHKの掲示板で見る事ができる。「監査法人 あんた」で検索しても見つかるだろう。

同系統のドラマで以前「ハゲタカ」があったが、こちらは、まともだった。慇懃で、やることはあくどい、屈折した主人公だった。登場人物の性格や行動は屈折していても、納得いく演出である。

最近、NHKは朝の連続テレビ小説「瞳」でも主人公が「シャラップ」と下品な言葉を吐くドラマで顰蹙をかっている(ユーザーレビューで5点中1点位である。点数がついているのは、最低でも1点をつけなくてはならないらしい)が、NHK内部にNHKをダメにするための工作員がいて、顰蹙促進活動を行っているのかもしれない。


ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


問題解決 KJ法 ブログ
本ブログに対しご関心をもってくださる方々に感謝いたします。

さて、本ブログにおけるテーマ「KJ法」については、別ブログを作ることに致しました。

主としてKJ法にかかわる内容については

問題解決 KJ法 ブログ


をご覧ください

どうぞよろしくお願いします


ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


The Heart
昨晩、NHKのBSで、ロックバンド、ハートのコンサートが放送されていた。昔のビデオではなく、比較的最近のもので、ハートだけが歌うのではなく、複数の若手(?)のミュージシャンと競演している。コンサートだけではなく、そうしたミュージシャンと一緒の座談会のようなインタビューが挿入され、ハートの良さについて讃える、という構成になっている。

似たような形式のものを最近、シンディ・ローパーでも見た覚えがあるので、これは海外でのシリーズ番組なのだろう。シンディ・ローパーは1980年代に活躍した歌手だが、2000年の最初のディケイド後半であるにもかかわらず、大きく変わったとか、老けたといった印象はなく、歌も、ゲストとの競演も素晴らしかった。

そこで、今回のハートである。

一応、ハートのコンサートであることはわかったのだが、しかし、画面を見てもハートはいない。

シンディ・ローパーの時には、シンディー・ローパーがいたのだから、今回もハートがいて、当然である。

ハートといえば、アンとナンシーの美人姉妹(by まっちゃんさん)によるダブルボーカルということなのだが、それらしき人々が見当たらないのだ。

ところが、しばらく見てると、そこにいるのだ、ということが理解できるようになった。容姿がかなり異なっているので気付かなかったのである。

特にアンが・・・

かなりのメタボリック状態で、面影があるといえばあるが、別人と云っても通用するレベルである。

ハートのオフィシャル・ホームページには顔写真が掲載されているが、昔と今と大きく異なるのは、首から下の部分なので、顔写真を見てもよくはわからない。

いずれにしても、随分と驚いた。

そんなわけで、あまり歌を聴くのに集中できず、途中で眠ってしまった。

ランキングバナー
↑ ↑ ↑
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、クリックお願いします
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 経営ブログへ


▲PAGE TOP